『ハイアール』から大容量冷凍冷蔵庫「CŌRISTA」「CŌRISM」登場!冷凍機能を軸にした“冷凍基準”でくらしをアップデート

『ハイアール』から、冷凍機能を強化した新冷凍冷蔵庫「CŌRISTA」「CŌRISM」が登場。まとめ買いに便利な大容量冷凍室や霜が付きにくい技術、空間に馴染むデザインなど、冷凍中心の生活をより快適にする工夫が詰まった2機種に注目です。

“これからは冷凍基準”の新シリーズが登場

ハイアールジャパンセールスが、「これからは冷凍基準。」をコンセプトに掲げた新冷凍冷蔵庫2機種を、2025年12月17日から全国へ向けて順次発売しています。
今回のラインナップは、450Lタイプの5ドア「CŌRISTA」と、411Lタイプの4ドア「CŌRISM」。
ともに冷凍機能を充実させ、収納性・使い勝手・デザイン性のバランスを高めたモデルです。

大容量冷凍で“まとめ買い”もスマートに

「CŌRISTA」と「CŌRISM」には、たっぷり収納できる大容量冷凍スペース「ジャイアントフリーザー」を搭載。
「CŌRISTA」:冷凍室容量約139L
「CŌRISM」:冷凍室容量約151L
週末のまとめ買いや作り置き食材の保存にも便利です。

食材の鮮度を保つ工夫も充実

庫内の空気をきれいに保つ「きれいエアー」や、庫内を明るく照らす「シアター照明」を搭載し、食材の見え方と清潔感を両立。
また「鮮度キープ冷凍」は、冷凍室の温度変化を抑えることで霜付きにくさと、解凍時のドリップを軽減する設計になっているとのこと。
冷凍食材の旨味や食感を長持ちさせる工夫が施されていますね。

特長とデザイン

「CŌRISTA」は真ん中に野菜室を配置した使いやすい日本仕様の5ドア設計。79Lの大容量真ん中野菜室や、幅59.5cmのスリムボディ、背面壁ぴったり設計で設置性も高めています。
シックなブルーイッシュグレーと華やかなサンドホワイトの2色展開で、キッチンのインテリアにも馴染みます。
一方「CŌRISM」は、シンメトリーなフレンチドアを採用。奥行59.4cmの薄型設計と「壁際フィット構造」で、システムキッチンとの一体感ある設置が可能です。
扉を90°開いた時もバスケットが引き出せる工夫もされています。

おわりに

冷凍中心の暮らしが広がる中、「CŌRISTA」「CŌRISM」は、大容量冷凍からデザイン性・使い勝手までバランス良く配慮された冷凍冷蔵庫として登場します。まとめ買いや作り置き食材の保存、日々の食卓管理を快適にしたい人にとって、選択肢の一つになりそうです。

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