約714gでワイヤレス接続!ソースネクストから持ち運べる15.6インチモバイルディスプレイが登場

更新日:2026/08/12 14:19
ソースネクストから、“DIGI+(デジプラス)”シリーズの新製品「DIGI+15.6インチワイヤレス モバイルディスプレイ DGP-WMD1501」が登場。15.6インチの大画面ながら、重さは約714g。さらにMiracast・AirPlayによるワイヤレス接続にも対応し、外出先や会議室、自宅など、さまざまな場所で手軽に“もう1画面”をプラスできるアイテムです。

約714g!持ち運べる15.6インチのサブディスプレイ

Retina sub2
働く場所が多様化する中、ノートパソコンだけでは「資料を見ながら作業しづらい」「外出先でもデュアルディスプレイ環境がほしい」と感じる人も多いはず。
そんなニーズに応えて登場したのが「DIGI+15.6インチワイヤレス モバイルディスプレイ DGP-WMD1501」です。
Retina sub3
画面サイズは15.6インチ、解像度はフルHD(1,920×1,080px)。本体は約356×222×16.8mmと薄型で、重さは約714gに抑えられています。
バッテリーを搭載しないことで軽量化しており、ノートパソコンやタブレットと一緒にバッグへ入れて持ち運びやすいのも特徴です。

ケーブル1本で給電、映像はワイヤレスで接続

Retina sub4
大きな特徴となるのが、Miracast・AirPlayによるワイヤレス接続に対応していること。
WindowsやMacをはじめ、スマートフォンやタブレットなど幅広い機器と接続でき、ノートパソコンの画面を拡張したり、スマートフォンの画面を大きく映したりと、仕事からプライベートまで幅広く活用できます。

コンセントがある場所では、電源ケーブル1本で給電しながら映像をワイヤレス表示可能。
また、外出先など電源を確保できない場合でも、使用するパソコンがPD給電に対応していれば、付属のUSB Type-Cケーブルを使ってパソコンから給電できます。

出張や会議、在宅ワークにも活躍

Retina sub5
資料を表示しながら別の画面で作業したり、オンライン会議をしながらメモを取ったりと、1画面では窮屈になりがちな作業も、サブディスプレイがあればぐっと快適に。
本体にはminiHDMI×1、USB Type-C×2の入力端子に加え、スピーカーも搭載。ブルーライト低減機能やHDRにも対応しています。

約714gという持ち運びやすさと、15.6インチの見やすさを両立しているため、自宅だけでなく出張や外出先でも作業環境を整えたい人に注目の一台です。

製品概要

「DIGI+15.6インチワイヤレス モバイルディスプレイ DGP-WMD1501」
価格:39,800円(税込)
画面サイズ:15.6インチ
解像度:1,920×1,080px
本体サイズ:約356×222×16.8mm(突起部除く)
質量:約714g
入力端子:miniHDMI×1、USB Type-C×2
最大リフレッシュレート:60Hz
企画・販売:ソースネクスト株式会社

ARETTO公式

Ranking

ソウルの注目エリア“マンウォン”が二子玉川に?!日本初上陸ブランドが集結するポップアップが期間限定開催

『インターコンチネンタル』が“通常では体験できない日本”へ案内。歌舞伎役者との会食や非公開の酒蔵体験など新プログラムが登場

スタバの「石窯フィローネ」が刷新!“もちっ”と食感の新作「バゲットサンド」全4種が登場

【レポ】二子玉川に絶品スコーン屋がひっそり誕生してた!全商品グルテンフリーの玄米スコーン専門店『玄点+』

1万円以下でこの機能!『ハイアール』から一人暮らしにちょうどいい3合炊き炊飯器が登場