2泊3日で叶う“日本のハワイ”。冬にこそ泊まりたい、宮古島の絶景リゾート『シーウッドホテル』
更新日:2026/01/07 19:34
沖縄・宮古島と来間大橋でつながる来間島に位置する『シーウッドホテル』は、宮古ブルーの海と空を一望できる、唯一無二の絶景リゾートホテル。2020年2月に開業し、約13万平方メートルの広大な敷地に、自然と調和したリゾート空間が広がります。なかでも、観光客が落ち着く冬の時期は、静かな環境の中でリゾート本来の魅力をじっくりと味わえるおすすめのシーズンです。
プライベートプール付きヴィラを中心とした贅沢な客室
『シーウッドホテル』の客室は、全107棟のヴィラタイプと、ホテル棟「首里ハウス」から構成されています。
ヴィラタイプの客室には、プライベートプールまたはジャグジーを完備。周囲の視線を気にせず、宮古島の自然を独り占めするような滞在が叶います。
敷地内には、フロントや和食レストランを備える「竜宮ハウス」、メインプールと洋食レストランを備える「ビーチハウス」、スパ施設など、5つの“ハウス”が点在し、まるでひとつの街のような造りも特徴です。
ヴィラタイプの客室には、プライベートプールまたはジャグジーを完備。周囲の視線を気にせず、宮古島の自然を独り占めするような滞在が叶います。
敷地内には、フロントや和食レストランを備える「竜宮ハウス」、メインプールと洋食レストランを備える「ビーチハウス」、スパ施設など、5つの“ハウス”が点在し、まるでひとつの街のような造りも特徴です。
時間帯ごとに表情を変える、唯一無二の絶景
アーチ型デザインが印象的な「竜宮ハウス」からは、来間島越しに広がる宮古ブルーの大パノラマを望むことができます。
昼は鮮やかな海のグラデーション、夕方には幻想的なサンセット、そして夜には満天の星空と、時間帯ごとに異なる景色が訪れる人を魅了します。
冬は空気が澄み、特に星空が美しく見える季節。
静かなリゾートの夜に広がる星の世界は、都会では味わえない特別な体験ですね。
昼は鮮やかな海のグラデーション、夕方には幻想的なサンセット、そして夜には満天の星空と、時間帯ごとに異なる景色が訪れる人を魅了します。
冬は空気が澄み、特に星空が美しく見える季節。
静かなリゾートの夜に広がる星の世界は、都会では味わえない特別な体験ですね。
名物体験「スターゲイジング(星空観測)ツアー」
『シーウッドホテル』では、ハワイ島公認のネイチャーガイドで通称“星のおじさま”によるスターゲイジング(星空観測)ツアーを実施しています。
ホテルに隣接する灯りのないビーチ付近で、天体望遠鏡を使い、その夜に見える惑星や星座、天の川銀河などを約60分間かけて解説。
宮古島は都市の灯りが少なく、またハブが生息していないため、安心して星空観測を楽しめる環境が整っています。
ホテルに隣接する灯りのないビーチ付近で、天体望遠鏡を使い、その夜に見える惑星や星座、天の川銀河などを約60分間かけて解説。
宮古島は都市の灯りが少なく、またハブが生息していないため、安心して星空観測を楽しめる環境が整っています。
冬の滞在が快適な理由
冬の宮古島は平均気温20℃前後と過ごしやすく、リゾート内の散策や屋外プール、スパ利用も快適。
夏に比べて宿泊費や航空券が落ち着く傾向にあり、同じ予算でより上質な滞在を選びやすいのも魅力です。
人の少ない時期だからこそ、静かな空間でリゾートそのものを満喫できます。
夏に比べて宿泊費や航空券が落ち着く傾向にあり、同じ予算でより上質な滞在を選びやすいのも魅力です。
人の少ない時期だからこそ、静かな空間でリゾートそのものを満喫できます。
おわりに
『シーウッドホテル』は、宮古島の自然、建築、そして星空までを一体で楽しめる絶景リゾート。観光を詰め込む旅ではなく、何もしない贅沢を味わいたい人にこそおすすめしたい一軒です。冬の宮古島で、心と体をゆっくりと解きほぐすリゾートステイを体験してみてはいかがでしょうか。
施設概要
『シーウッドリゾート来間島』
住所:沖縄県宮古島市下地字来間484番地7
アクセス :宮古空港から車で約20分/みやこ下地島空港から車で約40分
住所:沖縄県宮古島市下地字来間484番地7
アクセス :宮古空港から車で約20分/みやこ下地島空港から車で約40分
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