白馬アルプスホテル、スマホで使えるインカム「ボンクス・ワーク」を導入

更新日:2024/06/24 11:22
雄大な北アルプスの山麓に広がるマウンテンリゾートホテルならではの体験を提供する取り組みを実施している株式会社白馬アルプスホテルは、スマホで使える現場コミュニケーションのワンストップソリューション「BONX WORK (ボンクス・ワーク)」を導入しました。

白馬アルプスホテルがスマホで使えるインカム「BONX WORK」を導入

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長野県北部の北アルプス山麓に位置する雄大な山々に囲まれた白馬村、小谷村、大町市の総称である「HAKUBAVALLEY」の北部エリアに位置し、パウダースノーと茶褐色の湯が特徴の本格温泉が揃う白馬乗鞍温泉スキー場と、エリア内の最大規模の約200室の客室を保有する白馬アルプスホテルを運営する、株式会社白馬アルプスホテル。

今回、山ならではの過ごし方を体験・体感できる快適な滞在をお客様に提供する一環として、インカムの役割を果たす「BONX WORK」を導入しました。

白馬乗鞍温泉スキー場、白馬アルプスホテルを合わせた約100,000㎡と広大な敷地を有する当施設で、離れた場所にいても瞬時に状況確認が可能な「BONX WORK」を利用することで、スタッフ間のコミュニケーションが活発化し、サービス提供に必要不可欠であるスムーズな連携を強化できたのだそう。

お客様の様々な不明点の解決や情報のご案内など、よりレベルアップしたサービスを、よりスムーズに提供可能にしたとのこと。

「BONX WORK」とは

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チームのパフォーマンスを最大化する、現場コミュニケーションのワンストップソリューション「BONX WORK(ボンクス・ワーク)」。
グループトーク、テキストチャット、録音/文字起こしなど、現場で働く「デスクレスワーカー」に必要な機能を搭載。独自開発のイヤフォンとセットで利用することで、現場業務に最適化されたUXを実現します。

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