『オークリー』のキャンペーン動画に平野歩や髙梨沙羅らアスリートが登場

更新日:2023/07/27 17:48
アイウェアブランドである『Oakley(オークリー)』が展開するブランドキャンペーン「PROTECT YOUR EYES ー眼を守るー」の第2弾となる動画が公開されました。今回の動画にはチームオークリーの平野歩夢選手、髙梨沙羅選手らが登場しています。

平野歩夢選手や髙梨沙羅選手らが登場!『オークリー』のキャンペーン動画が公開

7月27日(木)、プロダクトデザインおよびスポーツパフォーマンスの分野で世界をリードするアイウェアブランド『Oakley(オークリー)』のキャンペーン動画が公開されました。

こちらの動画は、現在展開中のブランドキャンペーン「PROTECT YOUR EYES ー眼を守るー」の第2弾となる動画。

動画にはチームオークリーである、五十嵐カノア選手(サーフィン)、鈴木誠也(野球)、髙梨沙羅選手(スキージャンプ)、原英莉花選手(ゴルフ)、平野歩夢選手(スノーボード・スケートボード)、マーク・カヴェンディッシュ選手(サイクリング)、宮里藍選手(ゴルフ)、安田祐香選手(ゴルフ)が登場しています。

登場アスリートコメント

■五十嵐カノア(サーフィン):「僕は幼い頃から世界中でサーフィンをしてきましたが、長年強い紫外線にさらされながらもオークリーのサングラスをかけてしっかり眼を守ってきました。世界をよく見続けるために、みなさんもサングラスをかけてしっかりと眼を守ってほしいです。

■鈴木誠也選手(野球):「野球はデイゲームや練習中、日差しが眼に長時間当たっています。その状態が続くと眼の疲労が抜けず、いろんなところに支障が出てくるので、僕は常にサングラスを着用するように心がけています。」

■髙梨沙羅選手(スキージャンプ):「車の通りが多い道をランニングする時は飛び石の危険などもあるので、サングラスをかけることで眼を守れていると感じます。同様に、自転車で走る時もサングラスを着けて眼の中に砂埃などが眼に入ってこないようにしっかり眼を守らないといけないなと思いますね。」

■原英莉花選手(ゴルフ):「以前は競技中にレンズを通してものを見ることに抵抗があったのですが、長時間太陽の光を浴びている中で眼が深刻なダメージを受けていることに気がついたんです。一日中サングラスをかけずにプレーした翌日には眼が真っ赤になってしまい、まばたきをするのも辛いほどの状態になってしまったのがサングラスをかけ始めたきっかけです。裸眼でプレーする時と比較してもオークリーのレンズはボールとの距離感が変わらず、フィット感も合うので一日を通してかけやすいなと思いました。一日サングラスをかけてプレーした翌日も眼のダメージが全然違うんです。その感動を体験してから、サングラスを必ずかけています。」

■平野歩夢選手(スノーボード・スケートボード)「雪上で競技をするので、僕の目は常にゴーグルで保護されています。眼の保護することが必要なスノーボードのような競技では、ゴーグルは視覚の部分で大いに役立つと思う。スケートボードをしているときにサングラスをかけることはあまりないけれど、日常生活で車に乗っているときや散歩をしているとき、天気が良くて日差しが強いときは、視界をクリアにして見やすくするためにサングラスをかけることが多いですね。」

『Oakley(オークリー)』とは

『オークリー』は、1975年にアメリカ・南カリフォルニアで誕生したプロダクトデザインおよびスポーツパフォーマンスの分野で世界をリードするスポーツ用アイウェアブランドです。
『オークリー』の誇るHigh Definition Optics®のテクノロジーは、卓越したクリアな視界と精密さ、耐衝撃性、紫外線からの保護を特徴とし、ブランドのすべてのサングラス、度付アイウェア、プレミアムなゴーグルに採用。
アパレルやアクセサリーにもその領域を広げ、スポーツパフォーマンスとアクティブなライフスタイル志向の消費者に向けたメンズアイウェアの製品を展開しています。

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